1. Teamlancer
  2. 吉田 仁史

自己紹介

チェンジマネジメントや組織人材開発の領域でコンサルタント/ファシリテーターの仕事をしています。

これまで、国際貿易ベンチャー、貿易金融ベンチャーを経て、人材派遣(ひと昔前に"馬主”で有名だった方の会社)のターンアラウンドの成功体験から「チェンジマネジメント」に目覚めて今の領域へ。

組織人材開発の会社で中国(北京・上海⇒着任当初は日本へ帰れとヤジられながらも社内のビジネスモデル転換を貫徹)と日本両方での社長職を経て、今は半分企業所属・半分独立コンサルとして活動してます。

チームビルディングワークショップの長い経験を活かした「M&A後の組織融合」、いわゆるPMI (Post Merger Integration)での組織感情融合の側面についてなんとかしたいと思っており、ライフワークにしています。

「みんなでやる人材開発室」というコンセプトの2つのビジネスアイデアをフリーランスを束ねて具現化する企画に興味関心のある仲間を募集したく、Teamlancerに登録してます。 まずは「レンタル人材開発室」から始めたいと考えています。

今後やっていきたいこと

人材開発(育成)に経験のあるフリーランスを募った「みんなでやる人材開発室」をビジネス化する企画に興味関心のある仲間を募集したく。

コンセプトは「レンタル人材開発室+オープンソース人材開発室」 

理想や意義としては、日本で言うと(まずは日本から)420万社の社員が今日よりもっと活躍できる力つけて、日本が世界に秀でて欲しい、という思いです。 

結局最後は人だよね、と言いながら、予算がないからそれは来期から… これ、よくキク話です。  

中小企業は総務が人事兼務だとか、外資系はHRはコストセンターだとか、大企業は自前主義でなんとかしようとするとか… 

もっとプロの経験や知見を自由に気軽に使えれば、人材の底上げが早く進むハズ。 これが「レンタル人材開発室」

似た組織/人材開発課題に対して各社がセロイチで考えている現状はムダ。 人材開発に関する ”ノウハウ”はオープンにしてしまい、より”実践”にエネルギーを注げるようにしてよう。 これが「オープンソース人材開発室」

仮説検証は初めているものの、一人でウニウニ考えていても時間がかかりそうなので、Teamlancer で興味持ってもらえる仲間がいないか探してみようという試みです。

職歴

  • 代表

    Unleash Partners (個人事業主)

  • 執行役員

    Indigo Blue

  • 中国法人社長・日本法人社長

    IWNC

  • 経営企画共同室長

    VSN

学歴

  • University of Nevada, Reno (U.S.A.)

資格
その他

  • 大学講師経験 : 早稲田大学ビジネススクール中国研究室講師 / 横浜国立大学非常勤講師

ワークスタイル

  • 常駐
  • リモート
  • 週2〜3日
  • 週5日
  • 土日のみ

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